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パフォーマンスコンサルティングはキャリア・フォース
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2011/09/07

説明力向上勉強会サイトOPEN
http://nsssetsumei.com/


2011/08/30

白馬セミナー新着情報

2011年セルフリーダーシッププログラム (PDF 100KB)
第1回開催 09月23日-24日
第2回開催 10月28日-29日

2011年パフォーマンスコンサルタント養成講座 (PDF 275KB)
11月25日-27日


2011/03/09

プロジェクト事例にPS-CAP’S追加
 
お客様の仕事の目的や成果に繋がるパフォーマンスを向上するため、「個人や組織が持っている力を
更に発揮させる仕組み」構築をコンサルティングすること。
 
 
■長期的なアプローチ
組織の人に関する問題解決は、短期的視点ではなく仕組みやサイクルを作ることが重要です。
キャリア・フォースは、その組織自身が経験から学び成長していくための支援をします。
■組織内講師およびリーダーの育成 
その組織の人材育成や問題解決は、その組織内でしか解決できませんし、継続されるべきものです。
キャリア・フォースは、組織自体の問題解決能力を向上し、さらに継続できるよう支援します
 
■言動に着目
『意識が変われば行動が変わる』と言いますが、
意識は目に見えないため変わったかどうか確認することはできません。
キャリア・フォースのプログラムは違いを確認できる『言動』に着目し、
『言動』を改善・向上していくために合理的に設計されています
 
個人や組織が持っている力を発揮させる仕組みづくり、パフォーマンス・マネジメントを支援することです。
パフォーマンス・マネジメントは、人の「評価」「分類」ではなく、「言動」とその「成果や結果」の関係に着目し、
言動をデータ計測して、客観的・科学的に問題解決を行います。

意識やマインドが重要と言うだけでは、何も変わりません。
組織の風土を変えるには『観察できる行動』が鍵です。
人々の「観察できる行動」が組織の風土を形成し、
その風土が人の意識(マインド)に影響を与え、
さらに、意識が行動を変えていきます。

 
成果に結びつく行動を促進する仕組みを構築したい。
成果を上げる社員のノウハウを整理し、水平展開したい。
社員の行動目標についてガイドラインを作りたい。
パフォーマンス発揮度を数値化し、計測したい。
コンサルティング期間の終了後も、継続的に社内リーダーで実施したい。
社員全員が共通の認識や共通言語で考え、ノウハウ継承がなされる風土を構築したい。
 
 

20世紀の経営評価指標である経済合理性の追求一辺倒の限界をバブル経済崩壊後の日本経済、
失われた10年が証明しています。

ではどうあるべきか。21世紀とはどのような時代なのか。
21世紀型経営では、あらゆる面から現在の手法を見直すことが迫られています。

パフォーマンスコンサルティングはキャリア・フォース
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