意識やマインドが重要と言うだけでは、何も変わりません。 組織の風土を変えるには『観察できる行動』が鍵です。 人々の「観察できる行動」が組織の風土を形成し、 その風土が人の意識(マインド)に影響を与え、 さらに、意識が行動を変えていきます。
20世紀の経営評価指標である経済合理性の追求一辺倒の限界をバブル経済崩壊後の日本経済、 失われた10年が証明しています。 ではどうあるべきか。21世紀とはどのような時代なのか。 21世紀型経営では、あらゆる面から現在の手法を見直すことが迫られています。